今回は三組の選出。左から#24格闘球技少女 、#25森川由綺&観月マナ
、#26メイフェア
(C) ゴスポップ (C)1998 Leaf/AQUAPLUS (C) KOBAYASHI
MAKOTO 2004
WSC #024
WSC#024プレゼンテーション商品
『 格闘球技少女 』
(WSCアーティスト自身によるオリジナルキャラクター)
原型製作/竹中喜洋 (たけなかよしひろ) [ゴスポップ]
約1/8(全高190mm)レジンキャストキット
ワンフェス以降の一般小売価格/5,775円(税込)
ワンフェス会場特別価格 3,500円(税込)
(C) ゴスポップ
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WSC #025
WSC#025プレゼンテーション商品
『森川由綺&観月マナ』
(Windows PC用ゲームソフト『WHITE ALBUM』より)
原型製作/yr?(ワイアール)[卓球模型]
ノンスケール(全高100mm & 90mm)レジンキャストキット
※2体セットでの商品となります
ワンフェス以降の一般小売価格/5,250円(税込)
ワンフェス会場特別価格 3,000円(税込)
(C)1998 Leaf/AQUAPLUS
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WSC #026
WSC#026プレゼンテーション商品
『メイフェア』
(WSCアーティスト自身によるオリジナルキャラクター)
原型製作/小林 真 (こばやしまこと) [LONG LONG]
1/8(全高200mm)レジンキャストキット
ワンフェス以降の一般小売価格/6,090円(税込)
ワンフェス会場特別価格 3,800円(税込)
(C) KOBAYASHI MAKOTO 2004
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「誰が選ばれた」ということよりも
「なぜ選ばれたか」を論じてください
| 「特別なもの」というよりは「ワンダーフェスティバルの一風景」として定着した感のある
ワンダーフェスティバル公式レーベル『ワンダーショウケース』。 今期は3名のアーティストが名前を連ねることとなり ワンダーショウケースが輩出したアーティストは合計26名(組)となりました。 すでにご存じのように、『ワンダーショウケース』は必ずしも 「売り上げ」や「行列」などを目的として立ち上げられたレーベルではありません。「数を売る」という行為を否定するつもりはありませんが(いえ、むしろ肯定的ですらありますが) たとえ売れ線のアイテムでなくとも、「すばらしいもの」はたくさん存在するはずです。 できることならばあなたも、行列の長さや既存の評価などにとらわれることなく 自らの目で、自分が思うところの「すばらしいもの」を探してみてください |
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WSC商品は、
「ワンダーショウケースプロモーション」 コーナーでお求めください。
アーティスト・商品についての詳細は
ワンフェスガイドブック・1/25発売MG誌・HJ誌を参照してください
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“WSC style”T-shirts (part11)
レーベルプロデューサーあさのまさひこVSアートディレクター大岡寛典の競演
WSCティーシャツ2種も新作発売。
大きな買い物をしたときに便利な大型WSCペーパーバッグ発売。